ガーシュインの「ポーギーとベス」の挿入歌でスタンダードになっている「サマータイム」。以前からセッションで歌ったしはしていたけども弾き語りのレパートリーにはしていなかったけれど、また夏が来てそろそろこの子守唄をやってみようかという気になった。
なんか日本の誰やらがジャニスの真似してやったバージョンがあるらしく、たまに偉くギスギスした「サマータイム」を聴かされる事があるが、そういうんじゃないんだってのが伝わるようにできればいいのだけれど。
半音下降パターンとかがあって弾き語りだとなかなか難しいのだけど、昨日ぱっとやってみたら聴いてくれた人がいたようなので、少しやってみよう。夏が終わる頃には目鼻もつくだろう^^