- 1998 アンドレイ・タルコフスキー マルガリータ・テレホワ、 マルガリータ・テレホワ
- 『 鏡 アンドレイ・タルコフスキー 』
タルコフスキーはテンポというか運動感には欠けるけど(そりゃなんでも一緒に入るわけじゃないし)、いつも観ていて陶然として眠くなってシヤワセな気分になる。まあ、山形浩生がどっかで書いてたように(こういう風には書いてなかったけど)、内的人間の厚かましさに鼻白むこともないではないが許容範囲。
その中でもこれがやっぱり一番いいなあ。
タルコフスキーはテンポというか運動感には欠けるけど(そりゃなんでも一緒に入るわけじゃないし)、いつも観ていて陶然として眠くなってシヤワセな気分になる。まあ、山形浩生がどっかで書いてたように(こういう風には書いてなかったけど)、内的人間の厚かましさに鼻白むこともないではないが許容範囲。
その中でもこれがやっぱり一番いいなあ。