いかん、レビューの順番間違えた…。 メモしておきたい読んだ本はたまっていたのに。ああ。
「時のしずく」(中井久夫)、「謀略 昭和闇の支配者 六巻」(大下英治)、「イコノロジー研究」(E・パノフスキー)、「監視カメラは何を見ているのか」(太谷明宏)、「和声の歴史」(オリヴィエ・アラン)、「追悼記録 網野善彦」(編:赤坂憲雄)、「新しい生物学の教科書」(池田清彦)、等々…。
というか、かつて読んだマイルスの自叙伝の印象に残った一節を見つけようとしてひっくり返しているのだが、見つからない。これがちょっとつらい。
つらいといえば、ここのレビューはどうも一般的な事を短く書かなきゃいけないような感じがしてつらい。
というか、ここの場合全体的に長くは書きたくないような雰囲気だけど。
…長いかな?