というわけで山を降りてみた。練習会場についてみてビックリ、フロントの管楽器はトランペットが二人。僕を入れてトランペット三人のみがフロント、という、普通はあまりない状況。だいたい、サックスの人が何人かいて、喇叭がいてもサックスの人数の4分の1とかいうのが今までだったが…。
しかし、三人というのはかなり微妙な数でつまり喇叭三人が交代でフロントを勤め続けることになる。唇が十分回復しないうちに順番が回ってくるのでかな~りキツイ。演奏を聴いてる限りでは疲れ方は三人ともどっこいだったような気がした。でも僕が一番根性なかったかなやっぱり^^;
というわけで、結構な量を吹いたが、やっぱ吹き足りないな。もう今日はいいや!っていうまで唇が持つようになるのはいつの日だろうか。