保育園が休みになったここ何日か、本のある別室で寝ながら読書していると同居三才児がやってきて、となりで同じことをしたがる。
どの本でもいいわけではなくて、本棚からこれを引っ張り出してくることが多い。若干かんが強く感情の起伏が激しい三才児が持ってくる本としてこれほどふさわしいものはあるまいと思わず苦笑いが出てしまった^^;
そのうちこの三才児も毒をもって毒を制するような解毒剤が必要になる時期がくるのかね?そのときにこれを思い出さないかしら、これが必要になるような毒にやられるとはいまのところあまり思えないのだが。