まあいろんなスタイルがあるんだけど…、Acoustic Bluesのスタイル(Ragtimeとかも含めて)がやっぱり一番身に馴染むというか、落ち着き先としていい気がする。
ああいうスタイルを使った伴奏で、あまりBluesっぽいと思われてない曲を伴奏に似つかわしい歌でやる、っていうのが、やりたいことの一つなのかなあ。
まあ、そういうネタとして思い浮かぶのはやっぱり実はBluesから来てる曲だったりするんだけども。
しかし本家のBlues Man達は別にああだこうだやらずただじゃかじゃかやってるだけのように聴こえて、ちゃんとBluesに聴こえたりするからね~。
たとえば、Van Morrisonの"Bright Sides of the Road"みたいな曲をBrownie McGheeが一人でやってもちゃんとBluesになる気がするけど、僕がやったらカレッジ・フォークに聴こえると思う(汗
このところ悶々とする夜が多いです^^;