Tom Petty and the Heartbreakers - Kings Road (Live, 1982)
こういうシンプルでストレートなR&Rも好きなのだ。 というか、18~26歳くらいまでは、いろいろと黒人音楽をたくさん聴いて、シンプルなR&Rに活かしたいと思っていたのね。
Bruce Springsteenをはじめとして、この頃はたくさんこういうのが出たけど、このバンドが熱い中にもなんとなく醒めたところを感じさせて好きだったな。
Tom Petty - The Waiting (Live 1985)
冒頭喋りが長いけど我慢。この人地声がめちゃめちゃ低いんだよね。 この動画を見るとこの曲めちゃめちゃウケてるけどシングルカットされたんだね。 日本じゃまったく売れなかった気がするけど。