かなり有名なブログなので読んでいる人もいらっしゃるでしょうが、池田信夫氏のblogで、『季刊AT』掲載の「温暖化の脅威を語る気象学者たちのこじつけ理論(槌田敦)」が紹介されています。
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/86511d76663734ad5d6057b791fc3cf9
ブログでの紹介を読んだだけでも、CO2排出問題騒ぎと、地球温暖化、さらには(それはあくまでも「人間にとっての」とならざるを得ないけど)環境問題への対処とを、冷静に分けて考えるべきではないかという感が強まりますね。
季刊ATはフェアトレードの話とかおもしろくて創刊以来何冊か買ったけどそういえば最近読んでいないな。
本屋行ってないし。 見てみよう。