明日は某コミュ主催某所で行われるCSNYセッションというのに出る。
常々思うのだけど、Blues、Rock、Popsなんかのセッションは、演奏ももちろんだけど、やっぱり歌う人がたくさんいて、好き勝手にハモったりボーカル取り合ったりするのが楽しい。
実際にはそんな場にはめったに遭遇できないわけだが、このセッションはモノがモノだけに、歌う人がたくさんいるのだ。ハモりってのはやって決まれば最高だけど聴いてるだけでも楽しい。
なわけで、今回はひさびさにドラマーとして参加することに。
Wooden Ships - Crosby, Stills & Nash
と、いいながら、元はバンド形式の演奏を三人のギターだけでやっているクリップを発見して、をーすげーじゃん、とか思ったり。これもいい感じになりそうな雰囲気だ。
誰だ一人だけテンポが遅いのは??w
Helpless - Crosby, Stills, Nash and Young with Joni Mitchell
僕はこの中ではStillsがとにかく好きで、いつも彼だけは持ち上げるのだが、実は最初にソロアルバムを聴いて練習したのはNeil Youngだったりする(ありがち)。"After the Gold Rush"のアルバムはだいぶ聴いた。
しかしYoungがメインになるとハモりが絡みにくいんだよねw
一人でやるならやってみたい曲は結構あるんだけども、こんなのとか。
Neil Young - Sugar Mountain - DVD18
これ、多分最近のだと思うんだけどいつ頃のだろう?十二弦ギターが実にいいけど、あれって指弾きできるのかねえ…。
Helplessly Hoping - Crosby, Stills and Nash
これは某ヤング・ギターの譜面みながら練習したっけなあ。しかし、ギターうまいなあ。