- 『 太陽と戦慄(紙ジャケット仕様) 』 King Crimson
73年発表、この後"Starless and Bible Black"、"Red"と続く、"Lark's" King Crimsonの1st Album。
最初の"Lark's Tongues in Aspic, Pt.1"を聴けば、これ1枚で脱退してしまうJamie Muirの重要性がわかろうというもの。後の2枚と比べるとばらけたところがなく、統一感があってまとまっていると感じる。
3枚ともAir Studio録音だが、このアルバムのリマスター盤を聴くとそれが納得できるでしょう。
日記に補遺 があります。