先日某セッションで"A Hard Day's Night"をやる機会があったのだが、そういえば。
JohnのGとかJohnのCってあるんだよねw
まず、Gは、ローコードのGを押さえ、加えて2弦3フレットも押さえる。 で、Cはローコードのフォームで、加えて1弦3フレットも押さえる。
やってみりゃあなんてことないんだけど、これでGのキーの3コードベースの曲をやると、何をやってもJohnになってしまうというおそろしい技w なこともないか。
これを見て当然気がつくと思いますが、Gで1弦と2弦の3フレットを押さえてるわけですが、コードが変わってもこれを離さないという技ができる。この場合CはC9になるんだけど、コード解釈なんかどーでもいいわけで。
"Rain"なんかの場合はD7がDsus4になって、"A Hard Day's Night"の場合は、FがF6add9になるのかな。
楽してかっこいい。 こういうのも気働きでしょうなあ。
そのHard Day's Night、こんな動画を見つけましたが…。
Beatles - A Hard Days Night (Live in Paris 1965) [HD]
なんか二人ともイッちゃってますね。 薬の呑み過ぎか?w でもこのでれっとした感じもこの曲ならいいですな。
本日月最終水曜は越谷アビーロードでMAR氏のセッションです。 お待ちしておりますよろしく~。
ROCK & BLUESセッション
【イベント】 ABBEY ROAD 定期セッション♪ 【日時】 7/27(水) 19:00~22:30 【チャージ】 2,000円(2ドリンク付) 【会 場】 ABBEY ROAD 〒343-0816 埼玉県越谷市弥生町1-1 清水ビル2F TEL 048-964-6664
東京メトロ日比谷線・東武伊勢崎線「越谷駅」下車東口徒歩3分 ・ホスト 林泉 (Ba) http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2444430&from=navi&_fof
ユウゾウ(Dr) http://mixi.jp/show_friend.pl?id=19319820
http://mixi.jp/view_event.pl?id=63995059&comment_count=1&comm_id=3616165
今気がついたけどなんでホストマスターの名前がないんだ??w